ポーランド旅日記NO.4 首都ワルシャワ ショパン生誕200周年 フレデリック・ショパン生家
2010/6/17 木曜日
今日はクラフクからポーランドの首都ワルシャワへ
クラクフ本駅を8:14発~ワルシャワ中央駅11:00頃着

今年はショパン生誕200周年
特急に乗って約3時間位36.40ユーロ ワルシャワ中央駅に到着

本日、泊まるのはHotel JanⅢSobieski

早速チェックインをし荷物を片付けフレデリック・ショパンの生まれた地
ジェラゾウァ・ヴィラの生家まで。車で約1時間位かな?
ミュージアムの玄関をぬけてショパンの生家まで

フレデリック・ショパンの生家




再びワルシャワの市街地に戻り観光とお昼。なんだか分からないが結構美味しかった。



旧市街とガイドブックには書いてあるが戦争の時に破壊されたとも聞いているのだが?








選挙があるらしく誰かが演説をしていた。

人魚像
良くワルシャワのバスやトラスに描かれている。
昔に漁師が網にかかった人魚を連れて帰ったが川に帰してほしいと言われ
川に帰し、それ以来漁師の家の周りに人が住み着き魚が良く売れるようになったとか。
その夫婦の名前が、WarsワルスとZawaサワでワルシャワの由来だとか。
一つは旧市街地の真ん中、もう一つはヴィスワ川沿いにある。
歩いて2つをやっとで探し出した。


再び歩き出しワルシャワの新市街地まで、その途中でのショパン博物館


夕飯はテラスで凄い賑わいです。今日もビールがやっぱりうまい。
写真4枚目以降はまだ22時頃の写真です。まだ明るい。





今日は夕食のはしご。歩いてる途中でフー(PHO)を見つけた。
久しぶりに麺類、スープ美味しかったぁ~。


再び歩き出しホテルまで。

夜のHotel JanⅢSobieski

ちなみにドイツはユーロ、左。ポーランドはゼロチ?ズウォティ?、右(zt)

しかし日本人に全く会わない。
日本人と中国人は何処に行っても居ると思っていたが全く会わない。
でも中国人は何回か見た!
言葉も違うし見た目も違うからなんとなく分かる。








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